昨日は”工藝の愉しみ・夏展”二週目の始まりの日でした。この酷暑にも関わらず、一週目に足をお運び頂いた大勢の皆様ありがとうございました。 さて、戦後81年が経ち、いかに人間の記憶が薄れるからと言っても、このところの日本国政府自民党・高市政権の数を頼んだ”酷政”はどうした事でしょう?目を凝らし耳をすまして、自身の想像力を国内外の情勢に対し十二分に働かした上で、霞が関官僚の情報分析などから導き出される具体的な数字、或いは情報を根拠にして”政策”を決定する、こんな政治家として、当たり前の事が出来ていない、やろうともしないのが今の自民党・高市政権です。福岡県議会における県会議長の大金がらみのスキャンダルも同根でしょう。こんな愚痴めいた事を書いても、何の役にも立たないことは承知の上で、やはり言いたい。”高市辞めろ!これ以上、日本を壊すな!”













